山もみじ (ヤマモミジ)

山もみじの軸切り挿し芽、様子を見てみました

4月半ばに2回に分けて山もみじの軸切り挿し芽をしました。木綿糸で束ねて株立ち風になるようにもしてみましたが、2ヶ月半経ってどうなっているでしょうか?
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長寿梅 (チョウジュバイ)

切り離した長寿梅の様子を見てみました

4月の初めに取り木を掛け、うまく発根してくれたので6月初めに切り離した長寿梅の取り木、無事に育ってくれているようです。その様子を確認してみました。切り離す際うっかりして取れてしまった根についても、新たに発根してくれていたらいいのですが。
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長寿梅 (チョウジュバイ)

長寿梅の取り木第2段、失敗してしまったようです

5月に取り木をして上手いこといったので調子に乗ってさらに取り木を掛けた長寿梅なのですが、どうも失敗してしまったようです。
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盆栽全般

陶芸教室で盆栽鉢を作ってみました!

昔から陶芸には興味があったのですが、一度盆栽鉢を自分で作ってみたいと意を決して盆栽教室に行ってみたのでした。と言ってもいわゆる「体験コース」。とはいえ、何事もまずはやってみる、これが大切!
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黒松 (クロマツ)

三河黒松の芽欠きをしました

2週間前に一か所だけ芽欠きをしたザル栽培の三河黒松なのですが、いよいよ6月も終わるということで本格的に芽欠きをしてやろうと思い立ちました。欠いてしまわないといけない芽がたくさんあるなぁ、と気が乗らなかったのですが、実際やってみるとそんなにたくさんはありませんでした。ついでに育ち具合を確認してみます。
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真弓 (マユミ)

さらに真弓の針金を外しました

5月の終わりに真弓に針金が食い込んでいるのを見つけ、慌てて針金を外しました。かなり大きな傷になってしまったものの幸い元気です。先日他の真弓を眺めていたところ、思い切り針金が食い込んでいるのを見つけましたのでこちらも慌てて針金を外しました。
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赤松 (アカマツ)

懸崖鉢の赤松が枯れてしまいました&軸切り挿し芽をした赤松の植え直し

2月の終わりに赤松をザルに植え替えたのですが、その時に2本、懸崖鉢に鉢上げをしました。残念ながらこの2本、今月の初めあたりからだんだん萎れてきてしまい、枯れてしまいました。もうひとつ、昨年春に軸切り挿し芽をした赤松、ほぼ全滅だったのですが、唯一残った一本、どうも調子が悪く、ちょっと心当たりがあったので植え直すことにしました。
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黒松 (クロマツ)

懸崖鉢の三河黒松の針金を外し、植え替えをしました

3月半ばに黒松をザルに植え替えたのですが、その際3本鉢上げをしました。2本は枯れてしまったのですが1本だけまだがんばってくれています。その一本、針金が食い込み始めている感じがするのと、他の2本が枯れてしまって心配なのもあり、針金を外しつつ素焼き鉢に植え替えることにしました。
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長寿梅 (チョウジュバイ)

長寿梅の挿し木にようやく芽が出てきたようです!

今年春から4回に分けて長寿梅の挿し木をしてきましたが、結果は惨憺たるもの。葉がみんな黒く枯れ込んできてしまい、発根する(した)形跡が全くありません。そんな中、一本だけどうも新芽らしきものが見えてきました。これは発根の兆しでしょうか!?
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黒松 (クロマツ)

三河黒松の芽欠きをしました(1ヶ所だけ)

ザルに植え替えた三河黒松、先日3回に分けて芽切りをしました。幸いモリモリと新芽が出てきてくれているのですが、そろそろ気になる箇所が出てきました。所謂「忌み枝」と呼ばれる、樹形を崩してしまう枝の位置に生えてきた二番芽です。どうしようか悩んでいたのですが、将来不要になるであろう芽を欠き取ってしまう事にしました。
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黒松 (クロマツ)

三河黒松の植え直しをしました

4月半ばに葉刈りをした際、用土のコンディションが悪かったので一本だけ植え直しをしました。この植え直しをした三河黒松なのですが、玉肥をやってしばらくして玉肥を交換、というのを2回ほどしたところ、用土が少し減ってしまいました。用土が玉肥にくっついていってしまうのです。そうやって土が減って根が少しずつ露出するのを狙っていたのですが、表面に近い細根が出てきてしまったので、急遽もう一度植え直しをすることにしました。
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長寿梅 (チョウジュバイ)

長寿梅の取り木に再度挑戦(2019年3回目)

今年1回目の取り木が上手いこといったので、先週もう一回取り木をしました。ただ、まだ明確に梅雨入りした訳ではなく、「まだ間に合う」という思いがずーっとありました。今日を逃すと次は来年。そう思うと、もう1ヶ所取り木をしたかったところをどうしてもやってしまいたくなったのです。今年3度目の取り木です。
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長寿梅 (チョウジュバイ)

長寿梅の取り木に水苔を追加しました

先週取り木をかけた長寿梅なのですが、水苔の量が少なすぎてすぐに乾いてしまいます。梅雨の季節で空気中の水分が多いとはいえ、雨が降らず風が吹くとすぐに乾いてしまうようです。なので、水苔を追加することにしました。とはいえ一度取り木をかけた部分、水苔を外すのは避けたいのです。
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長寿梅 (チョウジュバイ)

長寿梅の取り木に再度挑戦(2019年2回目)

今年4月の初めに挑戦した長寿梅の取り木が上手いこと出来ましたが、それに気を良くしてもう一ヶ所、取り木を掛けることにしました。来年にしようと思っていたのですが、まだ6月が始まったばかり、しかもこれから梅雨という取り木に絶好のシーズン。今やらないのはもったいないと、もう一ヶ所がんばってもらうことにしました。
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長寿梅 (チョウジュバイ)

長寿梅の挿し木に挑戦(2019年4回目)

無事発根した長寿梅を切り離した際、バランスを整えるのに上の方をかなり短く切りました。幹の太い部分も含めてたくさん素材が取れましたので、挿し木することにします。今年はおそらくこれが最後になるんじゃないかと思います。
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